毎週月曜新聞 悪のロゴ
2012年2月27日の月曜日を
お知らせします

わーい3月にファウンテンズ・オブ・ウェイン来日fromアメーリカ☆

こういうの聞いてると小学校のとき同じクラスだった「泣くと強い奴」を思い出す。
多感な奴がキレるとこわいぞ。

ココロの永遠のティーンエイジャーが静まる日は来るのか。

アンティークス・カフェ
2周年おめでとうございます★

アンティークス・カフェ

↑にっこり笑ってるけどたぶん全員変態。

アンティークス・カフェ アンティークス・カフェは東京・阿佐ヶ谷にあるバイカーズカフェ。前にもちょっと書いたことあったけど、そのあまりの居心地の良さに、友人などは週2で訪れる。忙しい人なのに…。いや、忙しい人だからこそか。
 この内装は演出というより純粋な趣味。オーナーのRYUJIさんのブログをご覧下さい。
アンティークス・カフェ  アンティークなグッズに埋め尽くされた店内で過ごす至福の時間。真鍮好きは昏倒するんじゃないか。
 しかし都会でなぜこの贅沢空間の存在が可能なのか、謎だ。どこかの御曹司なのだろうか。宝くじでも当てたのか。といぶかりたくなるほど。採算度外視にもほどがある。いいぞもっとやれ。
 いや、ぜひやってください。

カフェ・ノーブル  致死量のクリームが乗った飲み物を摂取したくて、高円寺のカフェ・ノーブルに。
 ここがいいのはドリンクの種類が多い&どれもおいしいうえ、「全席喫煙」てとこ。
 四六時中タバコをすうわけではないけど、あの「禁煙」て字面がセンスなくて好きじゃない。何かをあからさまに禁止されてる空間て、果たしてカフェか?そこまで含めて店舗デザインだと思うんですよ。いえ、あの、ディスってるのは緑と黒の看板のあの店ですけども。
 せめて「アウトローな嗜好品を好む方はご遠慮ください」とか?「当店は健康志向の方を応援します」とか?
 あるいは「所得に見合わぬ高額納税者ゴーホーム!」とか「いちじるしく無法者な香りを放つ方おことわり」とか、それぐらいかたくなに拒んでほしい。さあ、勇気を出して。

 先週は同じく高円寺の古本酒屋コクテイルにも行きました。
 その名の通り本がいっぱいの店内。
 著名な作家の作品にちなんだこだわりのフードメニューに加え、焼酎、日本酒も豊富。
  カウンターには青春の思い出本がズラリ。ちょっと話題に困った際にも、目の前がネタの宝庫。意外と初めてのデートにもオススメなお店だ。
  しかしこの日の私はというと、超知的生命体の素敵な方にお誘いいただいたため、話題に事欠くどころか投げられた話題のボールを打ち返すのでせいいっぱい。知識が豊富なひとって得てして早口だし、一秒あたりの情報量がすごい。
 知的興奮により日本酒をごくごく飲んで、次はもっと面白いこと言おうと誓いながら泥のように眠った。

たくさんのふしぎ

 学研の『学習』と『科学』が姿を消した今、小学生に何を読ませるべきか。それはコレだと確信しております。
たくさんのふしぎ  たくさんのふしぎ  たくさんのふしぎ 
福音館書店から発行されている月刊誌 『たくさんのふしぎ』。1985年創刊でまさかの300冊超。バックナンバーはハードカバーにもなっている。まあちょっと読んでみてくださいよ。すごいから。

 ところで。「料理するんだ!?」と驚かれたこともありますが、わたしちゃんと料理するんですよ。
きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理 
きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理 
きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理 
きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理  きょうの料理 
ね、ちゃんとしてるでしょ。

アイススケート

←アイススケートの楽しさが伝わる顔じゃない?

じゃあまたらいシュー☆


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